3〜6ヶ月間のテーマ

花開く中国茶

花開く中国茶

先月、未来予測アートを受けてくださったのは、中国茶のお茶会やクラス、ヒーリングなどのエネルギーワークもされている青森の天地華茶の飛鳥さん。

SNS上ではずいぶん前から知ってたのですが、ヒプノ・ヒーリングセラピスト養成講座で初めてお会いしました。

初めての印象は、「森の中を散歩している妖精」のようなイメージ。優しくほんわりした声が、癒される〜という印象だったのです。

しか〜し飛鳥さんも私と同じく、講座の最中に色々心境の変化や、現実での出来事を乗り越えられきて、11月に仙台でコラボイベントされた時に撮影したプロフィール写真ではこちら。

(写真お借りしています)

この黒い背景に凛とした姿。カッコイイ〜!( ´∀`)
いい味で黒い背景に負けない人ってなかなかいないのでは?!今年はどんどんお茶会したり、中国茶を教えたりで、人前に出て行かれるんだろうなと思います。そのタイミングでお申し込みが嬉しかったです^^

この写真はヒプノ・ヒーリングセラピスト養成講座主催のNICOさんの旦那様、
茅原田哲郎さんが撮影された写真です。私もまたプロフィール写真撮ってもらわなくちゃ〜!

お茶の世界が絵に出ました

チャネリングでは最初に緑の葉っぱのようなもの、そして菊のような花がふわーっと開いて広がってる場面だったのですが、「工藝茶と菊花茶」の事だそうです。

金色、青緑、紅色の六角形がたくさん出てくる場面もありました。
六角形は好きなモチーフだそう。最後に黒龍も出てきました。
それぞれが今の飛鳥さんのとって必要なキーワードでした。

実際にお茶会をしている飛鳥さんのお姿をどうぞ!

わぁ〜〜素敵🌟
黒龍さんが菊花とキラキラ六芒星の三箇条を楽しそうに繋げているみたい✨😍
さっき言わなかったけれど、私をお手伝いしてくれる龍さんって、古い青黒龍さんなのよ🐉
真知子ちゃん✨素敵な絵とチャネリングありがとう😍
嬉しい〜〜❣️


飛鳥さんありがとうございました〜今後のヒントになれれば嬉しいです!

養成講座での未来予測アートの不思議な働き

余談ですが、ヒプノ・ヒーリングセラピスト養成講座の最終回で、私はクリスマスプレゼントとして、6名分をチャネリングでメッセージを下ろして絵にしました。
いつもはご本人に許可を頂かないと勝手にチャネリングはしないので、「このメッセージは〇〇さん向け」という形ではなく、ランダムに6枚絵を描いて、くじびきとしてみなさんに引いてもらいました。

さらに、絵を描く時間とメッセージを清書する時間が全くなかった(笑)ので、めっちゃ適当な描き方だったのです。メッセージは一言キャッチコピーにしました。
「まぁお遊び感覚で受け取ってもらえたらいいや、的外れでも仕方ない〜」くらいのノリです。

が、みんなに引いてもらったら、一人一人のテーマにぴったりすぎの絵と文章が当たりました・・描いた私も鳥肌もので、思わず白目ですよ( ゚д゚)ぶはー
一言キャッチコピーも、せっかくなので後で全文をそれぞれにお送りしました。

「場の力」というのはあると思いますが、それにしても、あまりに皆さんにぴったりすぎて「もうチャネリングと出てくるイメージは、ほんまに疑いの余地がないやろ?せやろ?!?!」と、改めて「見えないなんか」に教えられました。

そんな不思議な未来予測アート、あと6名様ほどモニター料金で半額の5,000円で受付しています。モニター終了後も、新年のスタートダッシュや、目標と意識を定めるためにも8,000円で20名様までご提供いたします。

未来予測アートは約3ヶ月〜6ヶ月先、オーダーアートは約1〜2年先の未来を見据えての、現在のテーマや課題をチャネリングして絵にしています。

毎日の意識の刷り込みのために、ぜひお使いください^^