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2019-09-28

笑顔で講和する巫女:オーダーアートをYouTubeで紹介しました

笑顔で講和する巫女
笑顔で講和する巫女さん

こんにちは、真知子です。
お客様に、オーダーアートのご感想をいただきました!
前からYouTubeで動画やってみようかなーとアイディアが出てたので、この機会に動画にしてご紹介しようと、動画作成していました。最初なので、あれこれ話してしまい、10分弱になっています。

YouTube

Youtubeデビューしました

YouTubeに下記の目次があるので、時間をクリックすると動画が飛びます。
0:20 チャネリングアートって?
0:35 チャネリングってどうやるの?
1:47 チャネリングの特徴
2:10 Aさんのオーダーアート紹介
4:10 額装について
5:05 Aさんのご感想
8:28 絵に有効期限はありますか?

テキストでもご感想を書いています。時間がない方はテキストでどうぞ^^

A様のご感想

昨日、無事にチャネリングアートが届きました!丁寧に包装してあって、真知子さんの愛と繊細さを感じました(笑)

以前、Twitterでフォトフレームを2つ並べた時の写真を見たんですが、「もしかしてこの子が来るんじゃないか??」という予感がしていました。というか、その前にたくさん額を買われた時の写真も拝見していたんですが、うちに来るのは金色かブロック柄の子じゃないかな?なんて思っていたので、とーっても嬉しいです。

何より、描いていただいた絵を見てすごーくびっくりしました。洋物かな?と思っていたこともありますが・・・・巫女さん!!

実は今のTwitterのアイコン、巫女さん姿なんですー。何となく気分で選んで作ったアイコンですが、こうやって絵でも表現していただいてシンクロ!でした。
いただいたメッセージも色んな意味で胸に刺さりました。

自分に厳しくしているつもりはないのですが(寧ろ甘々過ぎるかも、と思っていました)、何度もメッセージを読み返して、「みんなああだからああしなきゃ」とか「これをやるならああでなきゃなのに、私はこうだからやる資格なし」とか勝手に厳しい制限を作っていたように思います。自分で作った厳しいしきたりに縛られているような。

肩の力を抜いて、自由に、気楽に・・・・と言っていただいて、「そうじゃなかったかー、私」と振り返ることができた気がします。最近はほぼ引きこもり生活なので人と会うこともそんなになく、笑うこと自体少なくなっているような・・・・。

これからは毎日描いていただいた絵を見て、巫女さんのように笑顔で過ごすことを意識していきます!あと、私も真知子さんのように、早く何か人に伝えられるように頑張ります。

オーダーするの、正直勇気が要ったんですが、こんな素敵な絵に巡り会えてオーダーしてよかったです。この度は素敵な絵を描いていただき、本当にありがとうございました^^

チャネリングの概要

最初に神社で、お祭りをしている巫女が浮かびました。
粛々とお祭りの儀式をしながらも、 その瞳は何か物足りない様子です。

神様に真摯に巫女にとってはとても大切な事ですが、自分らしさがないなと思っています。
「私は神様の伝道という役割ですが、それだけでいいのだろうか」

もっと自分らしさをしっかり持ちたい。
神社や人間が決めたしきたりにとらわれず、面白い講話、例え話を含めて、大勢の人と親しく交わってお伝えする事はできないか、と考えてます。

場面が変わり、神社の中心に人が集まり、自分が楽しく笑顔で講話しています。
神様が「こうしなさい、ああしなさい」と言ったわけではなく、どんな形でもいい。「もっと自由に楽しく、気楽に考えて私たちの言葉を伝えたらいいんだよ」
と楽しそうに講和している巫女を見ながら思っています。

自分に厳しくしすぎないでください。肩の力を抜いて、顔をやわらか〜くして、フランクな形であなたのメッセージを伝えられるはずです。自分の中に厳しさを持っているなら、もっと緩めるのが必要になっているようです。

あなたが思うほど神様は厳しくなくて、人間に近いというか、
「え、そんな適当でいいの?」というフランクな神様が今あなたの上にいます。
絵にするとしたら、柔らかくて満面の笑顔の巫女の顔です。

オーダーアートについて

初めての動画配信、いかがでしたか?YouTubeで全体公開となるとやっぱりドキドキで緊張するものがありました。
今後もゆるく短い動画をちょこちょこ配信する予定です^^

オーダーアートはお客様の1~2歩先のビジョンをチャネリングで見て、一番必要な場面を絵にします。未来予測アートよりも時間をかけて描き、大まかなテーマやご要望に対応も出来ます。

絵は、あなたの分身・鏡です。飾って毎日眺めることで、気づきが出てきたり、課題を意識したり、ほっとしたり、見守る存在かもしれません。絵は言語ではないので、色々な感じ方や解釈があると思います。絵から自由に受け取っていただき、軽やかに次のステージへ進むための「ヒント」や、「背中を押す」というスタンスでお手伝いをします。

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